日本デザインコミッティー 創立60周年企画展
銀座目利き百貨街2

会 期: 2012年9月26日(水)〜10月1日(月) 午前10時〜午後8時
初日26日(水)は午後7時閉場、
最終日午後5時閉場(入場は閉場の30分前まで)
会 場: 松屋銀座8階イベントスクエア
http://designcommittee.jp/mekiki2/
主催: 日本デザインコミッティー
協賛: 株式会社サンエムカラー
入場料: 一般800円 / 高大生600円 / 中学生以下無料
 

トークショー

9月26日(水)午後2時〜3時
出演:原研哉(デザイナー)+鈴木康広(アーティスト)+日比野克彦(アーティスト)

9月28日(金)午後5時〜6時
出演:小泉誠(家具デザイナー)+三谷龍二(木工デザイナー)

9月29日(土)午後4時〜5時
出演:平野敬子(デザイナー)+五十嵐威暢(アーティスト)

9月30日(日)午後2時〜3時
出演:能勢伊勢雄(写真家・美術展企画)+新見隆(キュレーター)

9月30日(日)午後4時〜5時
出演:佐藤卓(グラフィックデザイナー)+津村耕佑(ファッションデザイナー)+パラダイス山元(マンボミュージシャン)
会場:松屋銀座8階イベントスクエア
参加費:無料。ただし、展覧会入場料(一般800円・高大生600円)が必要となります。
申込:不要
◎ 人数の多い場合はお立見になりますので、予めご了承下さい。
◎ トークショー開始のご案内は、アナウンスにて行いますので、アナウンスに従いお集り下さいますようお願いいたします。

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「愛、そして愛。奇跡のサイレンサー」展

会 期: 2012年10月5日(金)〜10月31日(水)
会 場: @btf 東京 勝どき
http://www.shopbtf.com/at/silencer.html
住所 〒104-0054 東京都中央区勝どき2丁目8-19 
近富ビル倉庫3F・4F
電話 03-5144-0330
 

本展覧会は、1974年に発行された「Sandwich Silencer」 オリジナルメンバーの新作展です。
サイレンサーは、1969年から70年代前半に活動した 下記メンバーによるクリエイター集団。
当時、数々の広告賞やグラフィック賞、コンペなどを 総なめにしていたデザイナーや強力な個性派のカメラマン、 イラストレーター、インテリアデザイナー、 造形家、コピーライターなどクリエイターが数回の展覧会と数回の旅行、数百回の飲み明かし会、 そしてたった1冊の記録「Sandwich Silencer」を残しました。 時を越え、各界の重鎮になった彼らが再度集結し さらに新作で「愛」を発信します。 彼らの中で何が変わり、何が変わらなかったのか? 彼らにとって表現することは何なのか? @btfでしか見ることができない彼らの顔はあるのか?ご期待下さい。

浅葉克己 加納典明 小西啓介 倉俣史朗 桜井郁男  長友啓典 
黒田征太郎 上條喬久 鋤田正義 高橋稔  日暮真三 戸村浩 
青葉益輝 長浜治 椎根和 伊藤隆道

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「伊藤隆道(立体)・大野廣子(絵画)展」 〜悠久の空間〜

会 期: 2008年11月21日(金)〜29日(土)(日曜日は休廊)
12:00〜19:00
会 場: 南青山「土火(どか)」現代美術 
DOKA Contemporary Arts
所在地:〒107-0062 東京都 港区 南青山7-1-12
電話:03-3407-3477 FAX:03-3407-3341
http://www.dokart.com
 

南青山『土火』現代美術―DOKA Contemporary Arts―では、繊細で高度に洗練された日本人の美意識を表現できる作家として二人の競演を企画しました。
外国人作家には到底求め得ない色彩感覚・湿度感のある作品群、極めて日本的なものこそが国際的なものであること・・・。
この意味で現代の日本を表現する代表作家です。
南青山「土火」現代美術ではコレクターの視点から、美術家をコラボレートした企画展を重ねております。
今回は伊藤隆道氏・大野廣子氏による、調和した心地よい空間・・「悠久の空間」を演出しております。
現在、国際政治・経済・社会問題など各方面でも、まさに一過性でない、永く将来に残るものが求められております。
・・・小さな画廊が発信するには余りに、大きなコンセプトですが、静謐で、洒落た空間に包まれた展覧会を、お楽しみください。

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「サンドイッチサイレンサー」

会 期: 2008年11月11日(火)〜11月28日(金)
会 場: ギャラリー「夢のカタチ」
〒106-0031 東京都港区西麻布1-8-4
Tel. 408-1256
 

1969年に結成され、70年代を疾走したクリエーター集団「サイレンサー」が、唯一残した幻のヴィジュアルブック「サンドイッチサイレンサー」。
浅葉克己、加納典明、小西啓介、桜井郁男、長友啓典、黒田征太郎、上條喬久、鎌田正義、高橋稔、日暮真三、戸村浩、青葉益輝、長浜治、椎根和、伊藤隆道、15名のオリジナルメンバーが倉俣史朗を惚んで、いま甦る。

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〜白熱する巨匠たち〜 ビッグ・ヒート展

一色 邦彦 伊藤 隆道 江口 週 澄川 喜一 熊島 征二 橋本 堅太郎宮田 亮平 最上 寿之

会 期: 2008年4月30日(水)〜5月6日(火・振休)
会 場: 日本橋高島屋6階美術画廊
※最終日は午後四時にて閉会させていただきます。
 

 このたび日本橋高島屋では、彫刻及び立体造形の分野で活躍し、現代日本の中核的役割を担う先生方による展覧会を開催させていただきます。
今回ご出晶の先生方は、異なる価値観、方向性を追求しながら、真摯な創作姿勢を貫くことにかけては、いささかの揺るぎもない、いわば芸術家としての信念、使命のあり方を広く世に示し続けてこられた作家たちです。
様々な立場で、指導的存在力を示し続けてきた巨匠たちの白熱する競作を、是非この機会にご高覧くださいますようご案内申しあげます。
(日本橋高島屋美術部)

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TBS ミニ番組「名作の誕生」 ニコン提供
12月23日 日曜よる10時54分〜放送 (関東圏のみ)
http://www.tbs.co.jp/birth_of_legend/

私がデザインした日本で初めてのイルミネーションの誕生について、その背景とイメージを追う番組が放映されます。
遅い時間ですがご覧いただければ幸いです。

伊藤隆道

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伊藤隆道 キネティックアート展
□会期 2007年7月25日(水)〜8月13日(月)
□開館時間 11:00〜19:00(火曜日定休)
□会場 〒101-0021東京都千代田区外神田4-14-1 
UDXビル2F デッキ TEL03-3526-5430
□入場料 無料
□協力 株式会社モブ 上海国際彫刻公園 
シーアイ化成株式会社
   
 秋葉原UDXビル2FデッキにtimeAギャラリ一がオープンすることになりました。
グローバルな情報・技術・人が交差している「世界のアキバ」で新たなクリエイティブな流れをつくりたいと考え、生まれた空間です。
  デザイナーやアーティストなど個人的なクリエーション活動と国際的な交流も含めた社会とのつながりの場になればと考えており、すでに上海、台北などアジアとの連携が始まっています。
 JR秋葉原駅に隣接している便利な場所で、さほど広くはありませんが開放的で存在感のあるギャラリーです。デザインやアートを集めたショップも併設しておりますので、みなさまのご利用をお待ちしています。
タイムAデザイン 伊藤 隆道
 
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中国・桂林において、光、動き『伊藤隆道展』を開催。

光、動き『伊藤隆道展』
□会期 2006年10月21日(土)〜
□会場 中国・桂林 愚自楽園国際彫刻公園
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伊藤隆道の室内空間向けの新作を中心とする作品展が、高島屋大阪店/
高島屋東京店で開催されました。

『時間を造形する〜伊藤隆道展』
大阪展
□会期 2006年6月14日(水)〜20日(火)
□会場 高島屋大阪店6階美術画廊
東京展
□会期 2006年7月12日(水)〜18日(火)
□会場 高島屋東京店6階美術画廊
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伊藤隆道の作品展が2006年4月5日(水)から5月14日(日)まで
北海道立近代美術館で開催されました。
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伊藤隆道の退任作品展が2006年1月19日(木)から2月5日(日)まで
東京芸術大学大学美術館で開催されました。
伊藤隆道が、学生時代から今日まで約50年の間続けてきた表現活動の基本となっているのは「光、動き」である。その非物質的な素材を用い、具体的な作品展開でさまざまなジャンルをクロスオーバーしながら今日にいたっている。工芸から始まり、ショウウンドウディスプレイ、ひかり・照明デザイン、展示デザイン、野外彫刻、パブリックアート、最近は舞台美術を担当することも多い。時にはジュエリーデザインも手掛ける。2006年3月の東京藝術大学デザイン科教授退任を記念して開催される本展では、過去の作品から新作まで多様に展示を行い、時代や年代などの時間を越えた会場構成から、伊藤隆道が長年追い求めている「光や動き」を感じてほしい。
退任記念『伊藤隆道展』
□会期 2006年1月19日(木)〜2月5日(日)
□開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
□休館日 毎週月曜日
□会場 東京藝術大学大学美術館 展示室3・4(3階)
□入場料 無料
□主催 東京藝術大学
□協力 シーアイ化成株式会社

◇ミュージアムコンサートのご案内
  美術学部・音楽学部学生による音楽と
パフォーミングオブジェのコラボレーション演奏
  日時: 2月4日(土) 1回目 14:00 2回目 16:00
  会場: 東京芸術大学大学美術館3F「伊藤隆道展」会場
  曲目: 「冬の朝より」
  作品: 「上下・下降」
  協力: 音楽学部邦楽科
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2005年6月28日(火)に開催されます 「ラヴェル・プロジェクト 第6回 “うた”シリーズV 第1日オペラの夕べ」 に協力いたしました。
ラヴェル・プロジェクト 第6回
“うた”シリーズV 第1日オペラの夕べ
日 時: 2005年6月28日(火)
18:00 開場
18:30 開演
会 場: 東京芸術大学奏楽堂(大学構内)
入場料: 1,800円(全席自由)
主 催: 東京芸術大学演奏芸術センター
東京芸術大学音楽学部

オペラ「スペインの時」
指 揮: 松尾葉子
コンセプション: 佐藤ひさら
トルケマダ: 吉田伸昭
ゴンサルヴェ: 小林彰英
ドン・イニゴ: 小野和彦
ラミロ 今尾 滋

オペラ「子供と呪文」
指 : 佐藤功太郎
坊や: 永井和子
母親: 伊原直子
大学院声楽専攻生

演 出: 直井研二
美 術: 伊藤隆道
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2005年5月6日(金)に開催されます東京藝術大学演奏芸術センター主催の
和楽の美 〜邦楽叙事詩「スサノヲ」〜 に協力いたしました。
和楽の美 〜邦楽叙事詩「スサノヲ」〜
 演奏芸術センター公演の邦楽総合アンサンブル第四回は、日本神話の世界を採り上げ、多くの神の中からスサノヲに焦点を当ててみました。荒ぶる神スサノヲの話は、「古事記」「日本書紀」「出雲風土記」などに出て来て、強烈な印象を与えますが、詳細不明のところが多い神になっています。
 今回の公演で今までと少し異なるところがあります。それは邦楽演奏の方にやや重点を置いたことです。「天地創造」から「天の岩戸」「オロチ退治」、終曲はスサノヲを祀る現代の祭で構成された音楽によって締め括ります。
 奏楽堂の舞台では、上段を高天原、下段を根の国出雲に見立て、真ん中に天と地を結ぶ道が作られています。この舞台空間に、能狂言・日本舞踊・舞台美術の創造とが相俟って、神話のせ界が展開されます。
日 時 2005年5月6日(金)
18:30開場
19:00開演
会 場 東京芸術大学奏楽堂(大学構内)
入場料 2,400円(全席自由)
主 催 東京芸術大学演奏芸術センター
東京芸術大学音楽学部・美術学部
協 力 シーアイ化成株式会社
丸茂電機株式会社
ウシオライティング株式会社
スサノヲ 武田孝史
アマテラス 吾妻節穂
アメノウズメ 花柳寿美
オモイカネ 野村万蔵
タジカラヲ 野村小三郎
クシナダ 吾妻節穂
アシナズチ 花柳寿美
テナズチ 野村四郎
語り部 関根知孝
   
作 曲 山本邦山
東音大塚睦子
安藤政輝
萩岡松韻
節 付 武田孝史
関根知孝
作 調 望月太喜雄
振 付 花柳寿美
演 出 実相時昭雄
脚本・構成 千野喜資
舞台美術 伊藤隆道
衣 装 小日向千秋
照 明 牛場賢二
舞台映像 馬場美次
舞台監督 寅川英司
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Kaohsiung Internationalにスペシャルゲストとして招待されました。

光の曲線 Glittering curved line L315×W30×H160cm
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2004年5月7日(金)に開催されます東京藝術大学演奏芸術センター主催の
和楽の美 〜邦楽劇「賢治宇宙曼荼羅」〜 に協力いたしました。
和楽の美 〜邦楽劇「賢治宇宙曼荼羅」〜

演奏藝術センター企画公演

[終了]
日 時 2004年5月7日(金)
18:30開場
19:00開演
会 場 東京芸術大学奏楽堂(大学構内)
入場料 2,400円(全席自由)
共 催 東京芸術大学演奏芸術センター
東京芸術大学音楽学部
演奏芸術センター企画公演
邦楽総合アンサンブル
邦楽劇[賢治宇宙曼荼羅]
宮沢賢治作
「春と修羅−種山ヶ原・原体剣舞連」
「双子の星」「よだかの星」「竜と詩人」より
   
賢治−チュンセ童子 金子あい
とし子−ポウセ童子 東の宮美智子
大烏−彗星−鯨 野村小三郎
蠍−海蛇−語り手 野村与十郎
海蛇王−剣舞踊り手 五篠雅之助
大竜チャーナタ 野村四郎
詩人スールダッタ 武田孝史
   
作 曲 山本邦山
東音大塚睦子
安藤政輝
萩岡松韻
常磐津文字兵衛
松下功
節 付 野村四郎
東音赤木直明
武田孝史
関根知孝
作 調 望月太喜雄
舞台企画 野村四郎
舞台美術 伊藤隆道
舞台映像 馬場美次
衣 装 山下了是
細田ひな子
照 明 山口暁
舞台監督 寅川英司
構成・演出 笠井賢一
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「伊藤隆道 動く彫刻・上海展」が上海城市企画展示館にて
平成16年3月25日〜4月8日迄開催されました。

「伊藤隆道 動く彫刻・上海展」
会 期 平成16年3月25日(木)〜4月8日(木)
会 場 上海城市規劃展示館(上海城市黄浦区人民大道100号)
http://www.supec.org/
主 催 上海芸術博覧会組織委員会
特別協賛 上海現代建築設計(集団)有限公司、世博会建築設計研究中心、
伊藤忠商事株式会社、シーアイ化成株式会社
協 賛 TOTO、日本航空株式会社、株式会社資生堂、アサヒビール株式会社、
鈴与株式会社、タキロン株式会社、伊藤忠プラスチックス株式会社、
財団法人ユニオン造形文化財団、無錫優恩装飾製品有限公司
協 力 財団法人彫刻の森美術館、丸茂電機株式会社、A.I.M株式会社、
株式会社MOV
後 援 上海交通大学、東華大学、東京芸術大学、帝京平成大学、
環境芸術学会、アジア基礎造形学会
展示作品 37点